« 気になる小ネタ | トップページ | 月の反逆者(ラバス)(3) - ナイトランナー3 感想 »

月の反逆者(ラバス)(2) - ナイトランナー3 感想


月の反逆者(ラバス)(2) - ナイトランナー3

オーリンネンに到着したスカラ派遣団は、国交回復を目指して交渉に明れ暮れていた。ある夜、アレクはトーシン卿とオーリンフェイの密会を目撃する。身内への疑いも深まる中、スカラから女王イドリレインの訃報と新女王即位の知らせが。異国の地で孤立無援となった王女クライアは、進まぬ交渉に焦燥を募らせながらも奮闘するが、追い打ちをかけるように聖都サリカリを殺人の報が駆け抜ける―

ベッドで打ち身を作るのは正直、何をしているのか想像がつかないのだが止めた方がいいかと思われます。
アレクが神官から預言をもらった時にはサージルの死亡フラグかと思ってしまいました。さすがにそれはない。
イーアシドラの議論の進み具合が日本の行政みたいで親近感湧きますねー。いつになったら結論でるんだか。本編は推理ものになっちゃったので不審な行動と不審な人物を考えながら読むです。
ナイアルは良い人っぽいけどいろいろアヤシイ…けど証拠が揃いすぎてるのはシロか?いやいや、さらに裏をかいて…

関連/闇の守り手(1) - ナイトランナー 感想
関連/闇の守り手(2) - ナイトランナー 感想
関連/闇の守り手(3) - ナイトランナー 感想
関連/光の狩り手(1) - ナイトランナー2 感想
関連/光の狩り手(2) - ナイトランナー2 感想
関連/光の狩り手(3) - ナイトランナー2 感想
関連/月の反逆者(ラバス)(1) - ナイトランナー3 感想
関連/月の反逆者(ラバス)(3) - ナイトランナー3 感想

| |

« 気になる小ネタ | トップページ | 月の反逆者(ラバス)(3) - ナイトランナー3 感想 »

児童書・小説」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 気になる小ネタ | トップページ | 月の反逆者(ラバス)(3) - ナイトランナー3 感想 »