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ARIA (アリア) 2011年 7月号 No.6 感想


ARIA (アリア) 2011年 07月号

キャスト発表第2陣!沙布は安野さん、イヌカシは真堂さん、力河はてらそまさん。イヌカシが割と希望通りのキャラデザでテンション上がりました!
試写会やら本誌&コミックの連動プレゼントやら、盛り上がってきました。追加のキャストはコミックスにて、らしい。
NO.6原作9巻の発売日が案内だと6月15日になってる(公式サイトは14日)。元々キッチリした発売ではないのでマメに書店を覗くしかないのかも。

本編は2巻の内容に。紫苑が男の子を助けてから火藍のメモに書かれた住所に向かう辺り。途中で順番入れ替えで火藍&莉莉の店でのやりとりが入って、西ブロックで紫苑が絡まれる→ネズミが助けるところまで。
西ブロックの背景がちゃんと描き込まれていてすごかった。中国やベトナム?の屋台街みたい。もっと平屋ばかりのあばら屋ストリートかと思ってました(笑)
相変わらず火藍さんはお若い…。
おねーちゃんから紫苑を助けるシーンはもっと腐向けっぽくしてもらってもよかったのに!BLに見えるけど違うんですよ〜!って微妙な雰囲気を…こう。
直前の「きみに惹かれている」とかあの辺のやりとりが省かれてた気がするからちょっと無理かな。

関連/ARIA (アリア) 2011年 6月号 No.6 感想

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