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揚羽蝶ブルース 炎の蜃気楼 昭和編 感想


揚羽蝶ブルース 炎の蜃気楼昭和編

朽木が去った「レガーロ」では、バンドメンバーが次々と負傷して店に出られなくなる原因不明のアクシデントが続いていた。そんな折、執行オーナーの前に、元歌姫で今は大手プロダクション社長となった青木早枝子が現れる。彼女の狙いは「レガーロ」の乗っ取りだったが、その周辺には織田と六王教の影が…。真相を探るべく加瀬たちが調査に乗り出す中、「レガーロ」に爆破予告が届き…?

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「戦国武将が!」ってことではなく、主に南方系の呪詛を探ってゆくパターンで、ミラージュ的にはちょっと新鮮でした。
信長もそんなに絡んでこない(笑)

晴家のコンプレックスが後半で簡単に解決されちゃったのはもったいないかなぁ。もっと掘り下げられるのかと思った。
長秀も色部さんもそろって、最終決戦に向けてのキャラ勢揃い〜。

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